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リアルマジックショット管理人のブログ

 ■  特殊撮影マニア ■

Amazonで2590円のカーオーディオを購入 

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今回は車載していたケンウッドのカーオーディオが壊れたので入れ替えをしたのでそのお話です

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新たに購入したものはAmazonで購入しました
商品名は

「カーオディオ 1din bluetooth POMILE カーステレオ Bluetoothハンズフリー通話/AUX/USB対応 76.0~90.0MHz日本仕様 FMラジオプレーヤー 車載MP3 プレーヤー・レシーバー 12V車用 スマホ給電可 高級感タッチスイッチ BAS/TRE/BAL/FAD/LOUDNESS/EQ調整 時刻表示 リモコン付き 60W*4Ω 一年保証 日本語マニュアル付き」

というもので価格はビックリの僅か2590円でした

今だけかもしれませんが2890円の商品ですがクーポンのチェックボックスにチェックして買うと300円引きになりました

この価格で大丈夫かって程安いですがBluetoothにハンズフリー通話にワイヤレスリモコンなども付いています


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到着したのですが他に日用品などもAmazonに注文していたので箱を開けてみた時に何が届いたのかこれを見てもマジで分かりませんでした

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開けてみるとこれがカーステレオでした

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それにしてもこの小ささには驚きです
ペットボトルより小さいです

箱がこの大きさですからここに配線とリモコンなど入っているのですから当然本体はさらに小さいですね


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内容物です

カードリモコンに細かい操作部が集中しているので本体パネルはとてもシンプルです
ジャックはUSB端子が2つ有り左側は給電用、右側はMP3などデータを読み込み用です
間違えないようにしなければなりませんN

2つのUSB端子の間に3.5ステレオジャックが有りこれがAUX(外部入力端子)が付いています

シンプルでチャッチイ感じです


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裏面は熱を逃がすために波型にしたヒートシング加工がされて熱を逃がすスリッド(穴)が空いてます

とても薄いので通常のカーステレオを付けるスペースに入れれば空間が大きいので熱は良く逃げそうです


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背面にも接続できる端子が有ります

左上はアンテナ端子なのでラジオが付いているものには必ず有りますが下には
RCAジャック、3.5ステレオミニジャック、USBジャックが有ります


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上から見るとご覧の通り凄く薄くてフロントパネルだけで本体はどこだ?という感じですがCDドライブが無いのでこんなに薄いです



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背面にケーブルを刺してみます

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USBは両端オスではなくオスメスになっているものを使います


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配線を刺す時も些細な事ですがテクニックが必要です

刺しにくいほうから刺していきます
この機器の場合は手前のUSBから刺していくとRCAの白がしっかり奥までさせない可能性があるので奥から順番に刺します

このような考え方はハンダする時は低い部品から取り付けて背の高い部品を後回しにしたり何かを組み立てる時も同様にしっかりくみ上げるために小さい物から確実に差し込むなどします


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刺すとこんな感じでゴチャゴチャしますがカーステレオを収めるスペースに入れるなら
ここまで本体が薄いので取り回しが出来ないという心配は有りません


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中央のケーブルを両口ミニジャックの物にしてみました
当サイトで任意の長さで受注制作販売をしている片側がL型になったストレートケーブルです

でもマニュアルを読むと背面の端子は「出力」となっています

今まで見て来たオーディオは背面が「入力」でフロントにケーブルを刺さなくても良くケーブルを隠して接続するためのものばかりだったのでなんか変な感じです

中華製品なのでミスプリかなと思いつつも音声出力ならいらないかなと思いオーディオケーブルは接続せず車載することにしました

USBケーブルは急速充電に対応した2.1Aが出力できると書いて有ります

他の5V器機に通電したい時に役立つかもしれませんのでこれは付けて車載します


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これが壊れてしまったケンウッドのカーステレオです

そもそもこれも中古でガレージオフというお店で4000円程で買ったものでした

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車のパネルを外しますがオーディオの下にある灰皿と小物入れとシガーライターの付いた部分をまずは外さないとオーディオ部分が分解できません



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分解して壊れたケンウッドのオーディオを抜きます

しかし配線がゴチャゴチャでひでぇのにはびっくりです

あっ、私がしたのか・・・



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外した車のパネルです



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今回の分解は車分解専用のリムーバという道具を使いました

傷をつけずに分解するための工具です

今までカメラとか電子機器の分解には私は割り箸を削って平べったくしてリムーバとして使う方法を紹介してきました

半田付けでも割り箸で部品を押させると視覚的に焦げ具合で熱の伝わり方が分かったり匂いでも状態をしる事が出来ます

割り箸だと薄くて弱い筐体の電子機器もケースを割る前に割り箸の先が折れるので傷がつかずに便利なので今まで紹介してきましたが車などの大きな部品を外す時は流石に割り箸は使わないです

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車用のリムーバには使う部位により色々な形状のものが有ります

これはドアの内張を剥がすもので内張りのピンがドア側に刺して有り固定されていますがそれを抜くものです

車のサイドガラスにスモークフィルムを私は貼るときはドアの内張を剥がしてガラス窓を閉め切ってもドアの中にまだ2割くらいガラスは残っていますのでそこまでフイルムを貼る事により窓の開閉で剥がれることが防げます

以前は適当なヘラで外していたのですがピンだけがドア側に残って内張からピンが外れた状態で取れたりしたことがあったので今はちゃんとした工具使ってます



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オーディオのパネルなどを引っかけて取るのに使う工具です

薄い段と深い段が有りこれを差し込んで引っ張ると段に引っかかり対象物が浮いて取ることが出来ます


リムーバって色々なものが売っており携帯分解用のリムーバとかなど専用の物が有ります
分解をしてみたい人は有ると便利なので調べてみてください

私は携帯などは自分で工夫して工具を作り開けていますがビギナーの人は市販品を使うと一番手っ取り早いと思います

専用のリムーバ使っても携帯やカメラのケースの爪を割ってしまい組付けてもパカパカしてしまったり失敗しやすいですがリムーバねじ込んだらスライドさせて爪の位置を確認してテンションを掛けるのがコツです


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ケンウッドちゃん
お疲れさまでした
これから新しい物に乗せ換えます



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中華製の搭載の難しいところというか厄介な所は各車種に応じた専用のコネクターが販売されていないという事です

私の車に接続できる専用のハーネスが売っていればそれを買ってこの白いコネクターとオーディオの端子をカチっ、カチっと2か所刺してそれでもう配線完了です

しかし専用ハーネスが無いのでケンウッドのオーディオのコネクターは車のコネクターに着けたままにしてこれに1本1本結線をして接続します


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さて結線をするに気にしなければならない事が有ります

配線の色には決まりごとが有ります
例えば住宅の交流電源(コンセントや照明等)の場合は黒と白の線を使い黒がプラス
.白がマイナスという決まりが有ります

交流なのだからプラスとマイナスなど関係ないだろうと思う人も居るかもしれませんが
白線は電信柱から地面に繋がっている側なのでマイナスと呼びます

なのでマイナス線に直接触れても感電しませんがプラス側の黒を触り体から地面に繋がれば感電事故になります

安全の為に色は必ず合わせなければなりません

車の電源や直流電源の場合は赤がプラスで黒がマイナスと決まっています
カーステレオなどのバックアップ電源が必要だったりACCに連動する電源になる配線の色は赤、黄色などと決められています

但し中華製品の場合このルールが守られず結構適当なものも存在しています

今までメンバールームで改造販売してきた機器では直流電源の黒がプラスで赤がマイナスだったりとか白が電源ラインに使われていたりとか色々なものが有りました

国内メーカー物なら色を信じて繋げばよいと思いますが中華製は注意です

ケンウッドのコードにはアンテナコントロールが青線になっています


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今回取り付けるオーディオの仕様書を見ると青はアンテナコントロールと書いて有ります
その他の配線が何か確認してみるとルール通りになっているのでこの製品は心配無用なようです


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この8本がスピーカの配線です

フロントライトレフト リアライトレフトです

どれがフロントの左でプラスラインかとかタグが付いていませんがケンウッドのコネクターケーブルなので色を信じて良いと思います

もしこれが適当だったらリアスピーカーだけ鳴らそうとしたら左の後ろと右の前が鳴ったりとか前の左と後ろの左だけ鳴ったりとかめちゃめちゃになっちゃいます



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配線の読み解き方の説明をします

同じ色が2本づつ有るのでこれが1つのスピーカーの組み合わせです

この場合白2本ですが片方は完全に白でもう片方は白い被覆に黒いラインが入ってます

黒ラインが入ったほうがスピーカーのマイナス端子に接続されています


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他の色も同様です

灰色2本ですが右側は黒ラインが入っています


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紫も右側の被覆には黒ラインが入っています

もしこのマイナスを合わせずプラマイ逆に接続した場合どうなるかですが

スピーカーは磁石に巻いたコイルに電流が流れる事でスピーカーの紙(?)を振動させて音が出ますがプラスとマイナスを逆にすると電流が逆に流れるのでスピーカーの紙が前に振動して出るところが引っ込んで引っ込むべき時に紙が前に出るという動作をします

音は出るんですけど右のスピーカーが正しい配線がされて左が逆に接続されている場合は音がお互いに打ち消し合うような感じになるので小さく聞こえてしまいます

鳴ればそれで良いというものでは無いので極性を正しく繋ぐ事は大切です



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今回のオーディオに付属の配線です

専用のカプラーが市販されていないので1本づつ繋ぎます



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仕上がりが汚ねーですが終わりました

見えない部分なので気にしない気にしない


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最後にもう1本配線が有るのですがこれを繋げば完了です

アース線です

空調のパネルを取り付けてあるこのネジに共締めしてアースを取ろうと思いましたがネジの受けは金属でしたがボディに繋がっておらずここではだめでした


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オーディオの入っていた一番奥のこのボルトに共締めしてアースを取ることにします


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物凄く長いレンチは持ち合わせていないのでオーディオの穴の中で動かして緩めるためラチェットが2ギアしか回らず緩めるのが少々手間でした


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そしてアース線配線完了


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さてこれでオーディオを入れて完成させれば良いのですがもう少し弄ってみたいかなと思いました

空調パネルの裏のワイヤーには余裕があるので今の位置より上に上げてオーディオを下にする事も可能です

さらにはもし2DINサイズの大きなオーディを入れたい場合は下におろして灰皿のある位置に加工して付けなおすことも可能です

でもオーディオを自由に入れ替えるのは問題無いでしょうが空調のパネルを移動すると最初の車両の状態から変わるので車検が通らなくなるかも・・・


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空調パネルはいじるのは見送りますがこちらは加工しようと思います

元々ここには物が置けるような構造になっていたのですがパネルを外したら大スペースが出来ました

是非この広さは活かしたいです


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こちらはソニーのポータブルDVDプレーヤーです

ハードオフで3,000円で買ったジャンク品です

何年か前にメンバールームでジャンクポータブルプレーヤーを
千円だったか2千円だったかで買ってきて直して使った記事を出しましたが
この手の商品は再生が出来なくても直すのは割と簡単だったりします

最近は安価で画質の良いモニターが買えるようになり先月のブログ更新で
「ガラスの塔計画」
で色々と買ったモニターを積み上げてお見せしましたが数年前までは再生不良のジャンクのポータブルプレーヤーを買って外部入力させるのが一番安価で綺麗に写す方法でした

でも買った時にDVDが再生できなくてもちょこっと手を加えれば今のところ全て動かすことが可能になっています

誰でも簡単に出来る方法なのであれから何年も経ったので今度この手のものを買った時に直し方をまたメンバールームで紹介しようと思います


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このプレーヤーは9インチサイズの画面なのですがここに乗せてみるとぴったりです

モニターを閉じれば全く出っ張らないし起こしてもガラスに当る事もなくさほど視界の邪魔になる事もなく凄く良い感じです

ポータブルプレーヤーをここに搭載して音声出力を今回買ったオーディオに入力してあげればCDも再生できますしDVDも見れますし映像の外部入力を使えばカメラのモニターにも使えたりと非常に便利になりそうです



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でも外部入力入れたりするには端子が右側に集中しているので右側の指で示しているところに穴を開けてケーブルを通すという作業が必要です

そうなると積み替えが簡単に出来なくなるのと一番気になる点は再生不良だった部分は直せてCDもDVDも再生できるようになったのですが底面に着ける純正のバッテリーが欠品だったんです

そうなると車載してDVDやCDを再生してもレジュームが利かず車に乗るたびにまた最初から再生されることになるので不便極まりないです

9インチまでは要らないので7インチくらいでワンセグチューナー付きの物にすればテレビも見られて良いなぁ~と思いますのでメルカリで探してみようかと思います


その際に壊れている物を買ったから直すところはメンバールームで記事にしたいと思います


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ポータブルプレーヤーを近い将来積むことに決めたので上の部分は取り外してしまおうと思います



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外しました

この部分は裏からネジ4本で留めて有りました


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新しいオーディを入れて元に戻しました

上部には大きな開口部が出来てくれました

今回のカーオーディオですが本体だけ見た時はチャチぃなぁと思いましたが車載してみると今まで使っていたシルバーのケンウッドよりもしっくりと馴染みこちらのほうがマッチしました


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現時点ではまだどのポータブルプレーヤーを車載するか決めていないのでこのままにしておきます

機種を決めたらネジ受けの出っ張りを切り落とすかあるいはここを利用してプレーヤーを取り付けるかまたは蓋を作って止めるのに利用しようかなと思います

出来ればDVDプレーヤーを搭載している事が見えないように蓋を加工して跳ね上げ式にして作ってみたいなとかとも考えております

ここの部分の仕上がり画像は一般ページで公開すると街で見かけただけで私の車だと分かってしまうので今後の進捗状況はメンバールームでご報告します


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今は物入に使う事にします



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MP3を入れたUSBを再生できるのでそれぞれのタイプを刺してみます


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通常の長い物はやっぱり空調を操作する際に邪魔になってしまいます



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出っ張りが凄く小さい真ん中の物は入れっぱなしにしておくには良いですが取り外しが少し面倒です



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ストラップホールの付いた小さいタイプが一番良いです

今回はフィンガーストラップを付けているので輪が邪魔ですが邪魔にならないものを付けてこのタイプのUSBメモリーを使おうと思います


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夜間のオーディオの点灯も良い感じです

メーターパネルなど他の部分と馴染んでいます

まだ搭載したばかりで良い所、悪い所が言えるような段階では無いですが音は以前のオーディオと同等程度に聞こえて全く違和感なく良いです

アンプも容量が有り充分パワフルです

ラジオの感度はかなり悪かったです
アンテナの接続を忘れてしまったのでは無いかと思う程ラジオ感度に関しては致命的です
私の所ではNHKFMと県内をカバーする民放FMと地元のコミュニティFMの3局が入るのですがNHKと民放が全く入りません

地元のコミュニティFMが聞けるだけなのでここはちょっと痛いかなという感じですが
2,590円という価格を考えるとコスパ抜群で買ってよかったと思います

あとは耐久性がどのくらいかですが1年で壊れたとしても1か月の償却額が215円でしかありません

割と早い段階で壊れたとしてもこの価格ならまた同じものを買えば今度は背面のコネクターを差し替えるだけなので作業は直ぐに済むので半年くらい持てば壊れたらリピート買いすると思います

てなわけで今回はAmazonで購入した激安カーステレオの話題でした


■ GW何してる?

今回のゴールディンウイークは超特大で10連休です
皆さん何をしてお過ごしになられますでしょうか?

もちろん出かける人は多いでしょうが流石に10日間も遊びに出ている人は少ないのではと思います

是非ともRMSメンバールームに来てみませんか?

とても10日間で見終わる事など出来ない程膨大なコンテンツとなっていますがこの機会にじっくりと当コンテンツをご覧いただくのも如何かなと思います

普段のご入会ではなかなかコンテンツを読み切る事は無理だと思いますので是非連休はお楽しみください






楽しさ無限大 RMSメンバールームに貴方も是非おいで下さい



Posted on 2019/04/18 Thu. 23:31 [edit]

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